ad super brainに入ったら実際どんなことができるのか?どんな自分になれるのか?
少しだけイメージしてみてください。

営業部 原田雄太

現在の仕事内容について、教えてください。

営業部に配属されて9年目になります。
官公庁、一般企業の担当を経て、現在は住宅メーカーの担当をしています。
テレビ・ラジオ・新聞・専門誌・フリーペーパーなどのマスメディアをはじめ、webやサイン・イベントの企画運営など、プロモーション媒体をフルに活用してプランニングを行っています。

あなたの仕事の醍醐味を一言でいうと?

「クライアントは無限大であること」、そして「企業の重要人物と対等に話ができること」です。
広告というのは企業・お店を広く周知する上で必要不可欠なもの。規模の大小に関わらず、すべての企業がクライアントになり得るというのは広告代理店の醍醐味の一つだと思います。
さらに、広告企画の提案先は販促担当者様。それが企業のトップの方である場合もしばしば。若いうちから企業のトップの方と対等にお話しできるというのは、今考えると非常にありがたい経験となっています。

将来のキャリアビジョンについて、教えてください。

広告を通して社会に貢献したいと思っています。ご依頼いただいたクライアント様の利益はもちろんですが、自分たちが考えた企画や活動が世の中の役に立てばそんな喜ばしいことはないですね!
プライベートでは、昨年美人すぎる嫁をもらったので、走り方が見苦しくなる前に子供が欲しいです。

アド・スーパー・ブレーンのメンバーはどんな人がいますか?

いい意味で「バラバラ」です。
年齢も違えば趣味・趣向・休日の過ごし方もさまざま。だからこそ一つのテーマに向かう際、いろんな角度からの意見が出て、良いプロモ企画・商品ができるのだと思います。
他の会社に比べれば私語や脱線が多いかもしれませんが、先輩後輩、上司部下それぞれが思ったアイデアを言い合える、そんな雰囲気だから面白い企画を生み出せる!・・・と、うちのスタッフは信じています(笑)。

休日の過ごし方を教えてください。

雑貨屋・洋服屋を一人でぶらぶらしています。
車を走らせていて、好きな雰囲気のお店がオープンしていると「ここをクライアントにしたら、営業中に行けるかな?」と思ってしまうのは完全に職業病ですね。
他にはゴルフ・カメラ・音楽・料理etc・・・休みがいくらあっても足りません。

「こんな人と一緒に働きたい!」という人物像を教えてください。

「自分の考えだけに捉われない人」、そして「いろんなことに興味がある人」です。
一つのことに集中しすぎてしまうと、周りが見えなくなることがあります。何事に対しても広い視野で多角的に捉えることができる人はこの仕事に向いてると思います。
また、『広告』といってもその形態は日々変化を遂げています。様々なことにアンテナを張って前向きに取り組んでくれる人もアドマン向きですね。

最後にアド・スーパー・ブレーンを志望する皆様にひとこと。

「良いものは即実行」それが弊社の印象です。
より良いものを作り出す上で年齢・肩書きは関係ありません。
自分の意見をプレゼンできる場があること、それを受け入れ、取り入れる柔軟な環境があるのがこの会社の魅力だと思います。
是非、アド・スーパー・ブレーンで一緒に頑張りましょう!!